(松山中央公園)
坊っちゃんスタジアム他で行われる「東京ヤクルトスワローズ2025年秋季キャンプ」まであと5日となりました。
松山中央公園では昨日に引き続き、職員総出で準備を進めております。(キャンプの詳細につきましては公式サイトをご確認ください。)
(松山中央公園)
坊っちゃんスタジアム他で行われる「東京ヤクルトスワローズ2025年秋季キャンプ」まであと5日となりました。
松山中央公園では昨日に引き続き、職員総出で準備を進めております。(キャンプの詳細につきましては公式サイトをご確認ください。)
(松山中央公園坊っちゃんスタジアム)
11/2(日)から松山中央公園(坊っちゃんスタジアム他))で行われる「東京ヤクルトスワローズ2025年秋季キャンプ」に向け、当財団職員も急ピッチで準備を進めております。
本日(10/27)はバッティングゲージやピッチングマシンの設置作業等を行いました。
なお、キャンプの詳細につきましては公式サイトをご確認ください。たくさんのご来場お待ちしております。
このたび、坊っちゃんスタジアムではボールパーソン用ヘルメットを新調いたしました。ベースカラーは以前のホワイトからネイビーに変更。中央にはマットホワイトの坊っちゃんスタジアムシンボルマークをあしらい、シンプルながらカッコ良く、艶消し加工の質感を活かした、落ち着いた雰囲気のヘルメットに仕上がりました!
坊っちゃんスタジアムのシンボルマークは、野球をする選手たちの思いを込めて、勢いよく飛んでいくボールに翼をつけたフォルムとなっており、フォルムの中の円は、野球のボールと、そのボールを追い掛ける選手の汗や涙を表現し、「坊っちゃん」というネーミングから人の顔も連想できる形であることや、見る人によってさまざまな形が想像できることを考えて、愛嬌のある、親しみやすいマークとなっています。
11/2(日)からは坊っちゃんスタジアム他で「東京ヤクルトスワローズ2025秋季キャンプ」が行われます。たくさんのご来場お待ちしております。(詳細につきましては公式サイトをご確認ください。)
(松山中央公園坊っちゃんスタジアム)
令和7年11月に松山中央公園(坊っちゃんスタジアム他)で行われます「東京ヤクルトスワローズ2025秋季キャンプ」についての概要が決定いたしました。詳細につきましては公式サイトをご確認ください。
(松山中央公園坊っちゃんスタジアム)
本日(10/12)もマドンナスタジアムと坊っちゃんスタジアムでは、女子硬式野球日本一を決める「第21回全日本女子硬式野球選手権大会」の熱戦が繰り広げられておりますが、屋内運動場前の広場でも、観葉植物・多肉植物・ガーデン雑貨、ハンドメイドアクセサリー・雑貨等の販売に加え、キッチンカー・カフェ・スイーツ・ローカルフードなど美味しいフード&ドリンクも充実した「GREEN DAYS まつやまvol.2」が開催され、会場は大勢の人で賑わっています。
3連休の中日は、野球観戦と70店舗以上が出店している愛媛最大級のライフスタイルイベントにぜひ足をお運びください。皆様のご来場お待ちしております。
(松山中央公園坊っちゃんスタジアム)
四国では初開催となる「全日本クラブ野球選手権大会」が坊っちゃんスタジアム他で開幕しました。大会には全国各地の予選を勝ち抜いた16チームが出場。地元愛媛からは8回目出場となる松山フェニックス(松山市)と、初出場となるイワキテック(上島町)が初戦に臨みました。
松山フェニックスは関東地区代表のCLUB REBASE(東京)に7対0で勝利(7回コールド)、イワキテックも東海地区代表の焼津マリーンズ(静岡)に9対2で勝利し、ともにベスト8に進出しました。大会は9/16(月)までで、準決勝と決勝は坊っちゃんスタジアムで行われます。皆様のご来場お待ちしております。(入場料等の詳細につきましては公式サイトをご確認ください。)
(の・ボールミュージアム)
坊っちゃんスタジアムの正面入り口に内接する「の・ボールミュージアム(野球歴史資料館)」。愛媛に野球を伝えたとも言われ、自身の幼名「升(のぼる)」から、雅号を「野球(の・ぼうる)」と名乗っていた松山が生んだ俳人・正岡子規にちなみその名が付きました。
館内は野球創成期から現代までの愛媛・松山の野球史を見ながら、野球王国・愛媛の歴史をたどることができる「アマチュア野球コーナー」、愛媛県出身のプロ野球選手や数多くのスター選手ゆかりの品々が置かれている「プロ野球コーナー」の2つで構成されています。
お近くにお越しの際には是非一度お立寄りください。皆様のご来館心よりお待ちしております。(入館料無料)